Javaの起動オプションに’-Duser.timezone=Asia/Tokyo’をつけてあげればオッケーです。

ついでにUTF-8で日本語のログ出力にも対応させます。使うのはもちろん公式のdockerイメージ

データはVOLUMEでコンテナとは切り離して置きます。クジラに乗ったおじさんですね。


sudo docker run --name jenkins -d -v /docker_volumes/jenkins:/var/jenkins_home -p 8080:8080 -e JAVA_OPTS='-Duser.timezone=Asia/Tokyo -Dfile.encoding=UTF-8 -Dsun.jnu.encoding=UTF-8' jenkins

関連記事

MH-Z19CとM5StickCで二酸化炭素濃度モニタリング

【神軽量HMD】Avegant Glyph 改造: 瓶詰堂さんのaltglyphを作った

PC、iPad、Android、switchもドックいらず!あまりに万能なusb-cハブが最強だった

磯野~WSL2でCUDAしようぜ~

Unity recorderとか標準アセットとかがno longer availableで激おこプンプン丸をどうにかする

金属コーヒーフィルターで目が細かいのはどれだ!?比較スペシャル

コメント

コメントを返信する

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です