Javaの起動オプションに’-Duser.timezone=Asia/Tokyo’をつけてあげればオッケーです。

ついでにUTF-8で日本語のログ出力にも対応させます。使うのはもちろん公式のdockerイメージ

データはVOLUMEでコンテナとは切り離して置きます。クジラに乗ったおじさんですね。


sudo docker run --name jenkins -d -v /docker_volumes/jenkins:/var/jenkins_home -p 8080:8080 -e JAVA_OPTS='-Duser.timezone=Asia/Tokyo -Dfile.encoding=UTF-8 -Dsun.jnu.encoding=UTF-8' jenkins

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